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2021年7月2日

左下奥歯に抜歯後、入れ歯を作ったが、噛めないのでインプラントにしたいと来院された患者様です。

 

 

骨もしっかり再生されていたので、パンチ法インプラントでの施術です。

歯肉に穴を開けてインプラントを埋入する方法です。

歯肉切開しない・縫合しないので患者様への負担も少なく、手術時間も短縮されます。

補綴物は奥歯なので、費用を抑えたいというご要望がありましたので、

見えない部分はメタル(銀歯)・見える部分はプラスチック製の白い歯での仕上がりになりました。

2021年6月3日

右下奥歯5番目と6番目の2本分のインプラント希望の患者様です。

5番目の歯は根がまだ残っているため、抜歯した場所にインプラントを入れていく抜歯即時埋入、6番目は骨がしっかりあるので簡単な、切らない縫わないインプラント(パンチ法)で行います。

左側のインプラントは、抜歯して、その部分には骨が十分にないので、インプラントを埋入し、骨が足りない部分、つまりインプラントをいれた部分の骨との隙間(左の写真の黄色の丸)に人工骨を入れて終了です。(右の写真の青丸の部分)

右側のインプラントは骨が十分にあるので、歯肉にパンチ法にて穴を開けて、インプラントを埋入したので、縫う必要もなくそのままでも綺麗に歯肉が治るので(切らない縫わないインプラント)そのまま治療は終了です。(緑色の丸)

しっかり埋入予定位置通りインプラントが2本入りました!

短時間で終了できるので負担も少なく痛みもないと喜んで頂けました。

今回の場合は、骨が固まるまで3~4か月待ったあと上物の型取りをします。

2021年5月24日

他院にて、左右奥歯を抜歯後、入れ歯をすすめられたが、インプラント希望にて当院に来院しました。

下顎の左右ともに世界シェア率No1のストローマン社のインプラントを4本埋入しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、前歯の色を気にされていて、6本セラミックで被せました。

 

2021年5月21日

今回の患者様は、両側奥歯の2本同時インプラントです。

パンチ法でインプラントを埋入する位置に切開はせずに歯肉に小さな穴を開けます。

穴を開けた位置にインプラントを埋入して、その上にキャップをして手術終了になります。

パンチ法でのインプラント手術は、切開や縫合をしないので手術時間が短く、出血が少ないです。

術後の痛みや腫れもほとんどありません。

骨がしっかりある場合にはこのようなシンプルパンチ法で簡単にインプラントを埋入する事ができます。

こちらがインプラント埋入後のレントゲン写真です。

骨の中にしっかりと埋入されました。

2021年3月12日

今回の患者様は左下奥歯のインプラント治療になります。

まず初めにインプラントを行う場所の歯肉に小さな穴を開けます。

(パンチ法インプラント)

ドリルで穴を開けた場所にインプラントを埋入します。

当院では世界シエアNo1の、ストローマン社のSLActive インプラントを使用しています。これは、最新のインプラントで、骨に埋入してから、1ヶ月で骨と結合するスピードインプラントとなります。

最後にキャップをしておしまいになります。

治療時間は15分です。しっかりと麻酔をしている為、

治療時の痛み、出血ともにほとんどなく、治療後も腫れも全くないので、体にやさしいインプラントです。

そして1か月後、歯の型取りを行い、2週間後に歯が完成します。

 

2021年3月12日

奥歯5番目と6番目の2本分のインプラント希望の患者様です。

右下

5番目の歯は根がまだ残っているため、抜歯した場所にインプラントを入れていく抜歯即時埋入、6番目は骨がしっかりあるので簡単な、切らない縫わないインプラント(パンチ法)で行います。

左側のインプラントは、抜歯して、その部分には骨が十分にないので、インプラントを埋入し、骨が足りない部分、つまりインプラントをいれた部分の骨との隙間(左の写真の黄色の丸)に人工骨を入れて終了です。(右の写真の青丸の部分)

右側のインプラントは骨が十分にあるので、歯肉にパンチ法にて穴を開けて、インプラントを埋入したので、縫う必要もなくそのままでも綺麗に歯肉が治るので(切らない縫わないインプラント)そのまま治療は終了です。(緑色の丸)

しっかり埋入予定位置通りインプラントが2本入りました!

短時間で終了できるので負担も少なく痛みもないと喜んで頂けました。

今回の場合は、骨が固まるまで3~4か月待ったあと上物の型取りをします。

2021年3月12日

右下の奥歯にインプラント希望の患者様です。

骨が無い部分にインプラントを入れていくので人工骨で骨を増やす必要があります。

なるべく短期間で歯が入るよう、インプラント埋入と人工骨での骨づくりを同時に行っていきます。

歯がない部分にインプラントを埋入します。

骨の幅が足りない部分はインプラントの根元が見えてしまっています。

このままだとインプラントと骨がくっつきません。

骨が足りない部分に人工骨を入れます。

(インプラント埋入前→埋入後→説明の図)

理想の位置にインプラントが埋入されました!

その後は、インプラントと人工骨がくっつくまでに4か月~半年ほど待って上物の型取りをします。

 

2020年12月2日

左上の奥歯に1本のインプラント治療です。

上の奥歯にインプラント治療をするには、骨が足らない事が多く難しい場所となります。

本来、十分に骨がない場合は、1回目の手術で人工骨を入れてから、3~4か月間、骨が作られるのを待って(完成するのを待って)

骨がしっかりと出来てから、2回目の手術にてインプラントを埋入します。

今回は、インプラント埋入と人工骨の増骨をソケットリフト法にて同時に行う為、埋入手術は1回で完了です。

埋入前のレントゲン写真では黒く空洞になっている部分には骨がありません。

通常ではインプラントを入れる事ができないので人工骨を入れながら(青く囲んだ箇所)インプラントを埋入します。

この場合、ドリルを使わず小さなネジで手で穴を開けるので

患者様からも不快感が少ないと喜んで頂けました。

切らない縫わないインプラントでパンチ法にて歯肉に小さな穴をあけて行う為、腫れも痛みのなく治療は完了しました。

2020年12月2日

下顎奥歯のインプラント治療ですが、今回の患者様は骨が十分にある為、スムーズに埋入する事ができました。

 ⇒ 

 

左が埋入前のシミュレーション診断画像、右が埋入後の画像になります。

治療時間は30分程度です。

1ヶ月で骨とインプラント体がくっつくので、その後型取りをし、2週間で被せ物が完成します。

よって順調にいけば1ヶ月半後には噛めるようになります。

当院は世界シェア率ナンバー1のストローマンロキソリッドSLアクティブを使用しています。

 

2020年10月19日

右上 糸切歯の一本奥の歯の部分にインプラントを入れていきます。

上顎洞と言われる、お鼻の空洞にインプラントが突き抜けてしまうので、人口の骨を足す(ソケットリフト)手術も

同時に行います。


術前術後のレントゲン写真になります。

部分アップのレントゲン写真です。


下の写真の水色の円の部分が造骨部になります。

横から穴を開けて骨を入れる造骨方法(サイナスリフト)は腫れや痛みが伴いやすく

インプラントを入れる同じ穴からの造骨(ソケットリフト)手法により患者様の負担がかなり楽になり

手術時間も短くなります。

ケースバイケースにはなりますが、なるべく負担のない手術をしたいと思っておりますので

ご相談下さい。

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